2011年7月22日金曜日

焦燥感がツラくて、消えてしまいたい

引き続き焦燥感が辛いです。
こんなに酷い焦燥感、生まれて初めてです。
辛いからこのまま死のうかな、と思いはじめ、危険信号が赤になったのを感じたので、病院に電話しました。それなのに、4回も電話したにもかかわらず、主治医が捕まりませんでした。

お薬の調整のアドバイスが欲しかったのですが、今まで、当番医の時に薬の調整をして良かったためしがありません。こんなこと書いてしまって申し訳ないのですが、たとえば、変なプライドをもった医師だったりすると、私と口論になってしまいます。「なんで、この医者、私が『ミルタザピンはダメでした』言うとるのに、ミアンセリンを処方するん?あほらしいわ。」とだんだんイライラしてしまい、やっぱり駄目なんですよね。(この言い争いは、かなりのトラウマになっております。)

まぁ、そんな背景もあって、私は主治医を捕まえたかったのですが、今日は無理でした。「もういいや。死んで良い、ということでしょ、神様?」と勝手に解釈しました。

実は、今日の朝、主治医宛に遺書もどきの短いメモを書いてテーブルの上に置いて家を出たのでした。今日は朝から死ぬつもりでいたんです。

何をしても落ち着かない。
ソワソワ、イライラする。
絶望感が消えない。
存在していることが苦しい。
生きているのが、とてつもなくつまらない。
生きているのが面倒くさい。

「死んだら絶対に許さないから」と言ったときの主治医が鮮明に瞼に浮かんできました。
「許して下さらなくても、死んでしまえば関係ないですから。」と吐き捨てた私。
別に「積極的に死にたい」わけではなく、「消極的に消えてしまいたい」だけ。
「どうせ、患者が1人死んだって大したことじゃないでしょ。」とあくまでも冷酷な考えが私の中で堂々めぐりします。

こんな感じだから、やはり明日、予約外でかかったほうがいいのかしら?来週の月曜日に予約診療があるのに、情けなくて…。


「最悪、二度と主治医の顔を見ることは無いかもな。先生、ごめんね。」なんて物騒なことを思ってしまいました。

<過去ログ>
焦燥感がつらい


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